エイドステーションのご紹介

開催まで1ヶ月を切りましたが、当日に向けて準備は進んでいますか?
この投稿では、気になるエイドステーションの詳細をご紹介します。
北九州ならではのグルメをテーマに、今回も美味しいラインナップを揃えました!


門司港レトロ地区 エイドステーション

対象コース

100kmコース / 60kmコース / 30kmコース

明治、大正に海外との国際貿易港として発展した門司エリア。当時の隆盛を物語る歴史的な建造物が多く残されています。
エイドステーションで休憩をした後は時間の許す限り散策をしてみるのもオススメです。
ここで振る舞われるフードは北九州が誇る製パンメーカーが大集合!
味わいある門司港レトロの風景と、美味しいパンをお楽しみください。


北九州空港 エイドステーション Powered by 福岡トランス

対象コース

100kmコース / 60kmコース

北九州市の南東部に位置する北九州空港。エイドステーションまで続く長い連絡橋から見渡せる絶景もこのエリアのハイライト。
そして本大会をスポンサードされ、空港近くに営業所を有する福岡トランス様プロデュースのエイドステーションがあります。ここでは九州各地で愛されている郷土料理、ボリュームたっぷりの「だご汁」がいただけます。

100kmコース・60kmコースの方にはスタート時の受付時にサイクリングidewithgpsの心強い味方、スポーツエナジージェルのSiCUREA @sicurea_info を補給食としてプレゼント(2023.11.10修正)


ソラランド平尾台 エイドステーション

対象コース

100kmコース

北九州市の南部に位置する平尾台。雄大なカルスト台地が、長い年月をかけて作り出した独特の地形は思わず脚を止めて写真を撮りたくなるポイントがたくさん。
100kmコースを走る参加者を待ち構える試練のヒルクライム後に、ご褒美としてエイドステーションを設定しました。
昨年大好評だった平尾台テラス トレーラーカフェの人気メニュー、宮崎牛の牛すじ煮込みが今年も登場!しっかり身体を温めてフィニッシュまで向かいましょう!

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